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twitterブログパーツ追加 と パブー

●twitterブログパーツ追加
やっぱり細切れの時間にいろいろつぶやいている方が楽。
ブログ用の時間をなかなかとってられないし、いいネタ見つけてもちゃんとメモしてないと忘れちゃう。

というわけでブログパーツを追加。
これでメモ兼タイムリー発信が可能になって、後はきちんと考察したものをブログに載せるだけ・・・。

海外に比べて日本のブログの質は低いといわれているそうです。
コピペの引用ばっかりで、と。耳が痛い。

まあ、新しいもの試してなんぼ。情報を自分なりに集約してなんぼ。の精神で進んでいきます。
(実はこのブログ始めて1年経っていました。)


●パブー
ブクログの新サービス「パブー」で誰でも「著者」になれます。
簡単に書いて簡単に出版(電子)できます。価格は自分で決めて(無料もOK)、印税は70%入る、と。
一気にハードルが下がるわけです。
(試しに作ってみたら、ほんと簡単でした)

著作権については、小学生くらいからきちんと理解しなければいけない時代になりそうですね。

ブクログ・パブーは株式会社paperboy&coのサービスです。
個人的には、今後も伸びていく会社だと感じています。

WEB

考察とかないです。
ただ、改めてWEBを勉強。

WEB≠インターネット
情報の入手方法や検索が難しくて、研究機関・大学や一部の企業などの間でのメール・ネットニュースの交換程度にしか使われていなかったインターネットを、誰もが簡単に利用できるようにするために、1989年Tim Berners-Leeによって提案されたのがWEBです。

ちなみにGoogleが設立したのはその約10年後1998年。
WEBは21歳、Googleは12歳です。成長スピードの速さ。

WEBをグラフィック表現するとこんなんなるってwikiに載っててました。
こういうのなんて、甲殻機動隊とかサマーウォーズの世界かと思っていましたが、普通に現実的。

それから、こんな文も。
--2001年の研究[4]によれば、Web上の文書は5500億個以上も存在し、その多くは「深層Web」にあるという--
深層Webって検索エンジンによって収集されず、その結果、検索することができない情報のことなんですが、何かイメージ膨らんでしまいますね。小説やアニメになっていそうです。

Ustreamできたよ

Xperiaから生中継に成功!
で、ブログに埋め込むとこんな感じ。音声のチェックはまた今度。


URL



他にも下のような埋め込みパターンあり
●ライブ
●チャット
●ソーシャルストリーム
●メディアストリーム

しかし、さすがにレスポンス重たくなりますねー

未来

■5/13 に孫さんと佐々木さんの対談があった。
それはそれは楽しみにしていたのですが、仕事やら何やらで生中継を見れず、今頃後追い。このサイトがわかりやすかったのでリンク貼っておきます。⇒(ソフトバンクの社員食堂おしゃれだなー)

「光の道」については、特に意見を持ってないのですが、この対談自体は結構興味深いもの。
・本人たちの意志で
・国の未来を真剣討議(しかも実現可能性高い。・・・ソフトバンク社長ですから)
・Ustreamで生中継
・ツイッターで不特定多数が参加可能

あと、「おなじみの」と紹介されていた「ケツダンポトフ」のそらのさんのことは初めて知りました。
面白いなー

■5/14に慶應の夕学五十講で小林弘人氏の講演を聞いてきた。
『新世紀メディア論〜オープン出版宣言、21世紀の出版と新しいメディアビジネス〜』
頭が良くて、知識量はんぱなくて、プレゼン能力も高い人だとおもいました。
話題になった『FREE』を監修された方で、月刊『サイゾー』を創刊された方でもあります。
電子書籍とかその周辺での話は、佐々木俊尚さんの『電子書籍の衝撃』で出てきた内容と似通っていて、こんな頭のよさそうな人たちが二人とも言うんだから、とますます内容がインプットされました。
あれ、小林弘人さんは『Twitterの衝撃』という本を複数名と共著で出していますね。(その中には佐々木さんはいませんが)ググった限りではわからなかったのですが、何か関係あるのかなー実は友達とか。

あらかると

Twitterで@booknewsをフォローしてます。おかげで、出版系の面白い記事に良く出会えるようになりました。たとえばこれ⇒あなたの本がニコニコ動画っぽくなる日/電子書籍で花開く次世代の読書文化

なるほどなーと思いました!一理ある!!


twitterの便利系といえば、Togetterね。結構な頻度で出てくる。

Togetterは、特定の誰か、あるいは複数人のつぶやきを1本のリストに集めてそこにパーマリンクを貼るサービス

by

あと、twitpicか。写真を載せるときの便利サービス。ただし、携帯からだとメモリが足りなくて写真を見れない。こちらのブログが面白かった。⇒

twitter自体はともかくとして、その周りにさまざまなサービスやビジネスが渦巻いているのは事実。


最近はちょっとしたサービスが色々とあって、それらを連携させて使えるのがユーザーとしては楽しいと思った。
無理のない範囲で使用サービスを増やすこともできるし、まるでアラカルト。

今回は、ブクログとこのブログ・twitterを連携しました。
ページ左下に本棚二つ出てます
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