読書管理サイト と カーリル
■ 読書管理サイトを活用したいなーと思っていろいろ調べました。こういうサイトが取りざたされたのは2008年ごろのようですね。色々淘汰もされたんでしょうか。今は、ここらへんが有名どころのようす。
●ブクログ
●読書メーター
●Socialtunes
●Stack Stock Books
●メディアマーカー
●本棚.org
●Bookboard.jp
画面左上のリンクで「emiduck >>web site collection ---- #1 BOOK」へ飛んで頂ければリンク貼ってあります。
他人と共有もできて、非公開もできて、携帯とかiPhoneとかにも対応してて、画像が見やすくて、使い勝手が良くて・・・と探すと結局ブクログが一番と判断しました。さっそく登録です。自分が読んでいる本を公開すると、自分がどんな人間かをさらすようで恥ずかしいですね。こんなこと企んでるのか・・・とかも含めて笑 でも小説とかだと他人のレビューも見れるので面白い! 同じような感想の人もいれば、正反対のこと言っている人もいて。ほおほおと思いました。
ブクログはtwitterとも連携しているようですが、他にも色々と面白いサイト・サービスと連携しています。出会ったのが「カーリル」。2010年3月10日にリリースされた模様。あんまり詳しく見れてないけれど、
サイトもポップなので良いです笑
基本的に、よそ様の動きには素直に感動し、尊敬するスタンスが大事ですね。
批判や弱点探しもいいけれど、自分が(まだ)できていないことを実現した人にはちゃんと敬意を払いたいものです。
●ブクログ
●読書メーター
●Socialtunes
●Stack Stock Books
●メディアマーカー
●本棚.org
●Bookboard.jp
画面左上のリンクで「emiduck >>web site collection ---- #1 BOOK」へ飛んで頂ければリンク貼ってあります。
他人と共有もできて、非公開もできて、携帯とかiPhoneとかにも対応してて、画像が見やすくて、使い勝手が良くて・・・と探すと結局ブクログが一番と判断しました。さっそく登録です。自分が読んでいる本を公開すると、自分がどんな人間かをさらすようで恥ずかしいですね。こんなこと企んでるのか・・・とかも含めて笑 でも小説とかだと他人のレビューも見れるので面白い! 同じような感想の人もいれば、正反対のこと言っている人もいて。ほおほおと思いました。
ブクログはtwitterとも連携しているようですが、他にも色々と面白いサイト・サービスと連携しています。出会ったのが「カーリル」。2010年3月10日にリリースされた模様。あんまり詳しく見れてないけれど、
とのこと。なんか良い流れです。【サイトの特徴】
・ 日本最大、全国4300館以上の図書館/図書室に対応
・ 近くの図書館の貸出状況をカンタンに確認(貸出可能、貸出中、館内のみなど)
・ 図書館に行くときにまとめて貸出状況を確認できる「読みたいリスト」機能
・ オンライン書店*1と図書館の書籍データベースを統合して検索する「Mixed Search」機能※1 現在amazonに対応
・ 自由に図書館を組み合わせて蔵書を一括横断検索できるカスタム検索機能
【開発の背景】
インターネットに対応した蔵書検索システム(OPAC)を導入した公共図書館は79%に達しています(図書館協会調べ)。しかしながら、サービスが周知できないことや、操作方法がバラバラで難しいという問題があり、充分に活用されていませんでした。これらの蔵書検索システムを統合する利便性の高い蔵書検索サービスが求められていました。
サイトもポップなので良いです笑
基本的に、よそ様の動きには素直に感動し、尊敬するスタンスが大事ですね。
批判や弱点探しもいいけれど、自分が(まだ)できていないことを実現した人にはちゃんと敬意を払いたいものです。


